癒しの音楽「沖縄」の暖かでゆるやかなメロディーで癒されませんか?

2019年4月4日

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沖縄は本当に温かく、海はキレイでご飯も美味しくて癒されますよね~☆

あの独特な沖縄のメロディーは癒しの音楽としてもとってもリラックスでき、とても癒されます^^

今回の記事は、そんな癒しの音楽「沖縄」メロディーを集めてみました!

どうぞ聴きながら沖縄の雰囲気をイメージして癒されてくださいね♪

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癒しの 沖縄音楽「【カフェミュージック】沖縄音楽CAFE MUSIC – リラックスBGM – 沖縄気分!!」

沖縄に関する曲をカフェミュージックで優しく奏でている曲集です。

 

ギターの曲とピアノの曲があり、波の音もうまく重なりゆっくりと時間が過ぎていく感じがして穏やかになりますね☆

沖縄のカフェで聞いている感覚になります。

 

毎日の仕事に疲れたとき、この沖縄独特の曲調で癒されてみませんか?

 

女性の活躍も大分進んで来ていますけれども、まだまだ男性社会構造の中の女性の位置。

甘えるな!それくらいで!という雰囲気を漂わせる「スポ根か!?」とツッコミたくなる時もあります。

 

とある外国では何かと女性が働きやすい国があるようですが、議員の大部分が女性らしいので、決定事も女性目線であるようですので羨ましいですね。

女性も何かと仕事プラス家庭でやること多くてキツイ時がありますので、お互い支えあっていきたいものですね。

 

今の仕組みに疲れたら、ちょっと一休み。

 

お好きな曲をどうぞ☆彡

⑴0:00~ 海の声

⑵4:25~ 童神

⑶7:38~ ウムカジ

⑷12:06~ 安里屋ユンタ

⑸4:48~ てぃんさぐぬ花~

⑹19:30~ 十九の春

⑺23:30~  黄金の花

⑻26:44~  島人ぬ宝

⑼29:46~ ハイサイおじさん

(10)32:50~ 涙そうそう

(14)36:03~ 島唄

(15)38:56~ 花

(16)42:12~ さとうきび畑

 

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 沖縄音楽で癒されよう「沖縄音楽、癒しの睡眠音楽、沖縄民謡の子守唄「てぃんさぐぬ花(沖縄民謡)」三線BGM、okinawa sanshin music BGM.」

 

沖縄音楽を三味線のみで奏でている曲です。

三味線の音色が優しい癒し、強い生命力いろいろな力を秘めているような感じですね☆

津軽三味線の力強い音もいいけど、このゆったりとした音色もとても素晴らしく沖縄の波の音とぴったり合って、画像の月の夜の波際に座ってぼんやりしているような気になります。

 

日常の疲れも、悲しみも波が持って行ってくれるようです。

いつもちゃんとしている真面目なあなた。

ちゃんとしなきゃいけない。とつねに気を張っているあなた。

 

たまには不真面目でもいいのではないのかな?

ただ、真面目、不真面目が良いも悪いもないのです。

特段、不真面目が襲ってくるわけでもないのですよ。()

 

ちゃんとしてる人、しっかり者、と思われたい。という自分の真面目さに気づいてないのかもしれません。

不真面目さが怖いのかもしれません。

 

なんだか窮屈!

どっちでもいいやんけ~!とリラックスしてみましょう~。

 

 

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癒しの音楽 沖縄「RYUKYU HEALING MUSIC/DJ SASA」

「もしも癒し系音楽のひとつのフォーマットとなった “アンビエント・ミュージック”が沖縄音階だったら・・・」というコンセプトのもとなんとも不思議な音楽です。

 

沖縄の暑さのなか、涼しさ、さわやかさを感じさせる画像と不思議な音楽がマッチしてふわっと沖縄に来ているかのような錯覚に陥ります。この音楽で心の中からさわさわとしたものが出てくる感じがしました。

 

日頃たまっている、うっぷんがあるかもしれませんが、洗い流してくれるような音楽に身を任せてみてはいかがでしょうか?

 

 

「こうしたらいけない」「あれはダメだ」「こうしなきゃいけない」と自分に制限をかけている時ってありませんか?

突き詰めていくと、それは親の概念だったりします。

 

それに気づいてない自分もいます。

両親が亡くなっていても、その概念が続いていることに気づいていないこともあるようです。

親の価値観で育てられているので、致し方ないところではありますが、とても強烈のようです。

 

それに気づいたらしめたもの、「本当の私」はとても窮屈に思えるかもしれません。

静かにこころに聞いてみたいとき、この曲はどうでしょうか?

 

この記事を書いた人

prajna(プラッニャ)

・謎のアラフィフ独身。女性。

・事務職たまに足圧マッサージもしている。

・記事を書きながら、本当は自分自身の日々のいろいろな疲れを癒していることや、気持ちのブレを自分に戻していることに気づく。