癒しの音楽 ビートルズ世代でない人にも優しい気持ちになれる音楽 

2019年6月29日

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ザ・ビートルズ  は1960年代から1970年にかけて活動したイギリス・リヴァプール出身のロックバンド。20世紀を代表するアーティストの一つである。

今回の記事ではビートルズの楽曲をいろんなバージョンで奏でていてリラックスきそうな癒しの音楽を集めてみました♪

口ずさんでみたり、鼻歌でもいいですね。こころを穏やかにして癒されてください。

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癒しの音楽 ビートルズ「ビートルズでリラックス BGM」

アコースティックギターのリラックスできるビートルズの楽曲集です。

ビートルズの曲を聴いたことがない方もギターの音色に癒されますよ。

この柔らかい音楽に身を任せて、いろいろな出来事の思考は置いておき くつろいでくださいね☆

Yesterday

Penny lane

Hey Jude

Let it be

Come together

Here comes the sun

Long and winding road

Don’t let me down

Girl

Michelle

 

日常、相手の言い方や態度に カチンとくる。ということありますよね。

一体、何様なの!ということ。

 

このカチンとくる感じが自分が損なわれたような感覚があれば、

このありもしない価値観に自分を閉じ込めているということであり

自分自身が不当に自分を押し込めているということ。

 

大切に扱われていない!と思うのは

自分は大切に扱われる価値がない。

という思いを受け入れているから。

 

受け入れてなかったら

「ばっかじゃな~い。変な人だ!」としか思わないものです。

 

価値を受け入れているか いないか

これが目安になりますね☆

 

それに気づいたらOK。復活していきます。

優しい音楽で癒されましょう~♪

 

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癒しの音楽 ビートルズ「【ビートルズ】 オルゴールメドレー 【癒しの睡眠用・作業用BGM】 ~The Beatles music box Medley~」

オルゴールの音色で有名なビートルズの曲集です。

知っている曲も知らない曲もオルゴールの音でとても優しい気持ちになりますね☆

沈んだ心も硬さが溶けて、前に進もうという気分にさせてくれます。

 

心無い言葉で心が沈んだりするときも、あります。

そんな言葉を放った人もどうでしょうか?自分の思い通りに物事が行かなくて放ったりしているのでしょうか?

「皆、不完全であり完全である」

と思うと人との関係が楽になるでしょう。自分のもその一人。

 

なかなかその時点にいるときは 苦しさもありますが

ふっと、気づいて一歩引いてみてみましょう。

 

絶対に大丈夫ですから、深刻にならなくてもいいのです。

 

でも、自分は人が元気になるような言葉かけを心掛けていきたい。

わざわざ、嫌になるような言葉には気を付けたいですね。

人はいろんな間違いをするもの、大きな器でみれるような人でありたいですね。

 

ひとつの言葉で全体に雰囲気がよくも悪くもなる。それに気づける自分でありたい。

 

今、この音楽を楽しみましょう。

 

 

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癒しの音楽 ビートルズ「【作業用BGM】Cafe Musicビートルズカバー!!ゆったり、のんびりインストゥルメンタルハッピーBGM!!」

ビートルズの曲をカフェミュージックでボサノバ風のすてきな曲集です。

画像のような夕日の浜辺のカフェで聞きたいですね~。

ため込んだ疲れを ホッと癒してくれるようです。心がほぐれます。

 

0:00 Let it be

3:48  Eight days a week

7:07 I’ll follow the sun

10:41 Yellow submarine

13:31 Yesterday

16:26 No reply

20:12 You won’t see me

24:51 Hey Jude

28:30 I don’t want to spoil the party

31:35 I shoud have known better

35:16 I will

40:00 If I feel

42:42 In my life

 

自分にとってうまくいかなかったり・・・

もう、本当の私と調和して

共鳴しないもの・・・物事・思考・・・

 

勝手に作った概念を 概念と知る。

 

「我慢してやっていたけど、なんだか違う・・・」「なんだか合わない」

と思うこの頃。

そろそろ手放す時が来たのかもしれない・・・もう、いいんじゃない?

 

タイミング、流れはあると思う。

 

自分の中の自分に聞いてみる・・・

前へと進み、より広がる自分。を感じてみたい。

 

この記事を書いた人

prajna(プラッニャ)

・謎のアラフィフ独身。女性。

・事務職たまに足圧マッサージもしている。

・記事を書きながら、本当は自分自身の日々のいろいろな疲れを癒していることや、気持ちのブレを自分に戻していることに気づく。